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*ブツが来ました!
部長のMattyです。
3月1日、本日ようやく部室の備品である超音波洗浄器が到着いたしました!報告まで!
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2007.03.01 | 未分類 | CM(4) | TB(0) | ↑TOP
« セール品情報 | TOP | あ~あ »

*COMMENT

一応、取説を読んだ限りでは万年筆にもちゃんと使えるみたいです。
ただし、剥げたり劣化したメッキ部品がある場合には使わない方がいいと書いてありますので、
そのあたりは自己の責任でご利用下さい。
2007.03.01 | Posted by Matty | URL | MAIL | EDIT | ↑TOP
万年筆の好きな綺麗なお姉さんは好きです。
今度の部会には出席されるのでしょうか?
おっと、関係ないことを書いてしまいましたが、超音波洗浄機は試したのでしょうか?部長。
誰ので試すのでしょう?

>剥げたり劣化したメッキ部品がある場合には使わない方がいい

なんて書かれるとちょおっとビビリますねぇ。
2007.03.01 | Posted by Venjaming | URL | MAIL | EDIT | ↑TOP
どこまでが使用に問題ないのかまでは詳しく書かれておりません。
しかし使用できるものの欄には『万年筆のペン先』とちゃんと記載されていますので、
おそらく両用式の場合なら首軸を外してそのまま入れてもOKだと思われます。
キャップはどうしてもメッキ部品を使ってますので、古いものほど注意が必要かも。
吸入式の場合は首軸かが外せませんが、そのまま入れるとピストンの外側に水が回り水が抜けない、と別板で読んだことがあります。
実はこれはインク吸入でも同ぢで、外から分からないだけで実際にはピストンの内部までインクが入り込んでいるものらしいです。
細身のコップに立てるようにして尻軸側に水が入らないようにすれば、汚れ一番が残りやすい首軸内部の洗浄はできるでしょうが、
どちらにせよ雑誌に書かれているような『簡単に隅々までの完璧な洗浄ができる』という夢の道具ではなく、
あくまでも普段のお手入れの補助器具と考えた方が良さそうです。
本当に完璧な洗浄をするにはやはり分解が不可欠だと思いますので
『分解しないまま首軸内部の汚れが落ちる』
程度と考えて下さい。

P.S
万年筆の好きな綺麗なお姉さんたちがまたいつ現れるかは不明ですので、いつ現れても会えるようにできるだけ毎日ご来店下さい(笑)
2007.03.01 | Posted by Matty | URL | MAIL | EDIT | ↑TOP
↓書き込みしてから気がつきましたが誤字脱字は気にしないで雰囲気で読んで下さい(苦)
2007.03.01 | Posted by Matty | URL | MAIL | EDIT | ↑TOP

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